2006年11月15日 (水)
2006年11月10日 (金)
夏に貰った金魚が長生き
夏祭りの金魚すくいで貰った金魚が、まだ生きてます。
3匹が1匹になり、1匹がまた3匹になり。
100均で買った金魚鉢の水替えと毎日のエサやりが、Uの字の楽しみのひとつになっている今日この頃。
なんていう話は、本当にどうでも良くて。
ふと思いついたタイトルをどうしても使いたくなったので書いてみました。
真島チックでカッコイイ。
2006年11月 9日 (木)
緑茶と私
コンビニでよくお茶を買います。
最近は緑茶をよく買います。
たくさんの緑茶の中から、その日の気分で選んで買います。
毎回違う種類の緑茶を楽しめるのが良いです。
ただ、悲しいことにそれぞれの味の違いはさっぱり分かりません。
それでも毎回、違う種類の緑茶を選びます。
新発売の緑茶を見つけたら喜んでそれを買います。
ただ、味の違いはさっぱり分かりません。
そこに選択肢がある限り、おれは選び続けるのでしょう。
今までも、そしてこれからも。
明日はどこのを飲もうかな。
2006年11月 6日 (月)
用法・用量を守らない
ホントにもう毎年毎年、風邪をひくのでイヤんなっちゃうよ。
去年もおととしもこんなこと書いてた気がする。もはや恒例行事。
北風が 吹き始めて来るこの季節 毎年キチンと風邪をひくのよ。
季語は風邪。
来年以降、もしも風邪をひかずに年を越せたならパーティでも開きましょうか。みんな来てネ☆
子供用の風邪薬を一気飲みしたらすぐ治るって話を聞いたので、今日買ってきました。
用法の記載欄には7歳までの服用量しか載っていないので、とりあえずその3倍ぐらい飲んどいたらいいかしら。
という事で付属のカップで3杯、ゴクリゴクリゴクリ。
食事の前に胃腸薬を飲む人のように、小児用風邪薬(フルーツミックス味)を一気飲みして、今夜はカラオケに行って来ます。
2006年11月 5日 (日)
日々是勉強
時々、Uさんと散歩をします。
視界に映る様々なものに興味を示して、あれこれ話は尽きません。
先日は、道端に咲く草花談義。
「これは何や?」
「これはネコジャラシや。ほら。こうやってこうしたら、ほら!ほらすごい!」
「へー!すごい!」
「じゃあこれは何や?」
「これか。これは・・・ツンツントンガリ草や。」
「ツンツントンガリ草か。」
おれの知識の引き出しは、森羅万象のうちだいたい70個ぐらいです。
するとまた別の草を見つけたUさんが、
「これ、イヌノフグリじゃない!?」
「犬のふぐり!!?」
もちろんおれは初めて聞く草の名前。
そんな名前の草が存在することに驚き、
おれの知らない草の名前を彼が知っていたことに驚き、
3歳児の口から「ふぐり」なんて言葉が出てきたことに驚き。
そんな新しい発見が楽しいので、おれは今日もUさんと散歩をするのです。
2006年11月 3日 (金)
discord 関目
アンパンマンて、お腹がすき過ぎて困ったら自分の顔を食べたりするんかなぁ。
背に腹は変えられんからお腹と背中がくっつかないように顔を腹に変えるんかなぁ。
そんでまた顔なしで帰って来たアンパンマンに、「しょうがないなぁ。」って言いながらアンクルジャムはホカホカの顔を差し出してあげるんかなぁ。
ジャムは甘いなぁ。
さて、そんな可哀想なイメージトレーニングも一段落したところで。
この度かなーり久々に、面白いことを考えるサイトに参加登録してみました。
こちら様。皆様もこぞって参加すれば良いと思います。
と言うか口の部分はどうやって自分で食べるんだろう。
2006年10月31日 (火)
UとSのこと
Uさん(3歳6ヶ月・男)は、恥ずかしがり屋で慎重派。
小さい頃はママ(時々パパ)以外に抱っこされると途端に大泣き。
寝る前と起きた後は必ず泣いたりぐずったりが日課。しかも長時間。
今はさすがにマシになり、「パパ起こしてもまたすぐ寝るんやもん」と言えるまでに。
光に当たると真っ茶色だった髪が成長と共に黒くなって来ました。
最近は普通に会話を出来る事がただただ楽しいです。
Sさん(7ヶ月・女)は、怖いもの知らずの大胆派。
誰に抱っこされても平気だし、何でも触るし食べたがる。
寝ぐずりは時々あるものの、起きたらすぐに一人で遊べるし笑えるのが夢のよう。
でも女の子らしい服を着せないと性別不詳。
つかまり立ちを覚えてからは、立っては転んで頭を打って、を繰り返す日々。
最近、起きてる時間のうち半分はベロを出してるのはその影響か。
ちなみに上はO型で下はB型。
と、こんなようなことを書いたりもしますよUSED SORRYは!よろしく!
2006年10月29日 (日)
にゃー!
「木更津キャッツアイ」が好きだー!
なんてことを書いたら、これを見た人は「ああ、この人は木更津キャッツアイが好きなんだなあ。」と思うことでしょう。
まあそう思われても仕方がありませんが、否!!
今そう思われているよりも、もっと「木更津キャッツアイ」が好きなんだー!
って書いたら「ああ、そんなに好きなんだなあ。」と思われそうだけどそれよりももっとだー!負ける気がしねぇー!
飛鳥風に言うならば、「君が思うよりも僕は木更津キャッツアイが好き」。あと米米も。復活万歳。
というわけで昨日、封切り初日の「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」を観てきました。
ですがもう言いたいことはもう全部言ったので、今日はここまで。
ばいばい!
2006年10月25日 (水)
大きな便の物語
お食事中の方は閲覧をご遠慮下さい。
水を流す時に、「名残惜しい。」という感情に見舞われたのは、あれが初めてでした。
それ程のXL。
彼もおれと同じ涙がキラリだったのか、一度や二度の流水では流れようとはしてくれず。
怪我をしたタヌキを拾って来て、2ヶ月間の自宅療養で完治させてあげたは良いけど、家族会議の結果「やはりポン吉のためには野生に戻してあげるのが一番!」という結論に至り、泣く泣く山へ帰しに行くもなかなかポン吉が離れようとせず、それでも一緒にはいられないんだよ、元気でな、ポン吉!と言って走り出す時と似た気持ちでレバーをクイッ。さよならウン吉。
話は変わって。
ヨメに貰った一切れのチョコを口に放り込んだ後、指先にチョコがついていないかどうかを見て確かめるのは、お尻をペーパーで拭いた後のそれと似てると思う。
2006年10月21日 (土)
ウソつきな大人になりたくて
おれもアメリカさんのように、エイプリルフールに大まじめに嘘をつきたい。
あちらではテレビのニュースや新聞紙面で、いかにも本当っぽい嘘をつく事が慣例化しているそうで。
バーガーキングというチェーン店は、「左利き用のハンバーガー発売!」という嘘の広告を出して、その中で大まじめに新商品の説明を書いていたとか。
もしも4月1日にうちの店がウソ広告を打ったら、日本で初めてのエイプリルフール広告って事になるんかしら。
と思って少し調べてみたら、「としまえん」が既にやってるのは結構有名なお話のようですね。
じゃあ2番目でいいや。
「売り上げが低いと店長離婚されます!」
「世界初!全自動買取マシーン『カイトール』導入!」
「『いらっしゃいませ』がよりダンディーになりました!」
「虹のふもとは当店でした!」
「ISO2000取得!」
「来年の4月1日にウソ広告を打ちます!」
そんなお金の使い方って素敵。






最近のコメント